
バレリーナのこの娘なんだけど館長は完全に夢中です!
どうして?
このお尻と股間を見せられてはもうダメですよ〜
日曜朝からコレはちょっと反則でしょう。テレビの前のお父さんは新聞読んでるフリしてこの娘のお尻見てた筈!
とにかく今回はその辺をよ〜く堪能してください。
仮面ライダーフォーゼ 第21話 進・路・誤・導




フォーゼのゲストってナカナカ萌える方が多いですがその中でも
ナンバー1は!
やっぱ、
長澤奈央 様では?
2002年、「スーパー戦隊シリーズ」第26作『忍風戦隊ハリケンジャー』に野乃七海 / ハリケンブルー役で出演。
2007年のVシネマ『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』や2011年の『海賊戦隊ゴーカイジャー』でも同役を演じた
。特撮作品にはその後も数回ゲスト出演している。
2003年11月にオフィスパンドラから現在の事務所へ移籍。
またアクシヴおよびキングレコードと提携し、双方を女優活動やタレント活動の起点としていたが、
2005年3月にはキングレコードからavexへと移籍、完全にavex系列へと身を置くこととなった。
2009年、ニューヨークで撮影された日米合作映画『ホテルチェルシー』(原題)で主演を務め、
同年12月にアメリカのサウスカロライナ州で行われたマートルビーチ国際映画祭にて最優秀主演女優賞を受賞した。
趣味はゴルフ、料理、映画鑑賞。特技はアクション。「将来の夢はアクション女優」と語り
、『ハリケンジャー』出演の際に覚えてから現在に至るまでトレーニングを欠かしていないという。
出演作では、吹き替えなしのアクションを披露することも多い。
また、『仮面ライダーW』に出演した際は、台本になかったアクション描写が追加されたという。wikiより〜
今回はフォーゼ21話からのキャプです。




「うっ……。 ああ……。 きゃああぁっ……」
フィユレンピンクとしてのプライドはあるもののそこは女。 そのはざまで揺れ動く。
そうしている間にもおれは徐々になでしこの股間を握りつぶしがなされようとしていた。
「んぎゃぁぁぁぁぁぁ………っ!!痛あぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃ!」
(い、意識が遠のいてく……でも……)
おはようございます、館長です。
本日2作目のSSを絵本化しました!
見られた変身 堕ちたフィユレンピンク



※ エロい方のみ【続きを読む】を押してね
【見られた変身 堕ちたフィユレンピンク】
モモが自宅で一人暮らしに戻れるまでには月日を要した。
戦士としての鍛錬を積んだとはいえ、男性経験の乏しい女子高校生のモモがあのような目に合わされたことは、モモの心を見えない部分で蝕んでいた。
エンパイの本来の狙い、フィユレンピンクを精神的に攻撃し 戦えないようにするという目的はまずは失敗したといっていいだろう。
シャワーを済ませ、髪を乾かしたモモは、自室のドアやカーテンを全て締め切ると、ふうと溜息をついた。そして、着ていたバスローブを脱ぎ捨て、フィユチェンジャーだけを両手に装着し、部屋の中央に立った。
「フィユレンジャー ゲットオン」
正義の為とはいえ少女が全裸で変身する……フィユレンピンク。
エネルギーのスパークする光が収まり、フィユレンジャーの姿となったモモは、全身を満遍なく締め付ける スーツの感触を確かめた。そして扉の裏の等身大鏡に全身を映した。
白とピンク色に輝く戦士の姿がそこにあった。フィユレンジャーの一員としてまもない彼女は自宅でこうして変身した自分の姿を鏡に映して軽く見とれ、
その姿は携帯電話のカメラに収めたりデジタルビデオカメラに動画記録として残したことも何度もあった。
しかし、おれはその変身途中の姿を物陰で見ていた
場所はモモの一人暮らしの自宅!!
「モモちゃーん、 あ、そ、ぼ」
そういうと、おれはフィユレンピンクに要求をし始めた
「な、何?」

「そのエネルギーの源がほしいなぁ」
「『いや』といったら?」
「力づくで奪うまで。 それで貴様をお持ち帰りする」
「いやよ」
フィユレンピンクは毅然と断った。
だが、おれはそういうことは想定内。 ピンクを襲い始めた。
手始めに胸と股間から。

胸のフィユストーンに左手をかけながら右手は股間の周りを揉み始めた。
「きゃあああああああああ……」
フィユレンピンクのその悲鳴におれははやめるどころかさらに加速、さらに無茶な要求をしてきた。
「降伏しろぉ さもなければ……貴様の……貴様のアソコをつぶす」
危機をそこに感じるも、女とはいえそこはフィユレンジャー降伏するわけにはいかない。
「いやよ」
「ふーん」

要求をのまないフィユレンピンクにおれはさらなる「揉み」をいれた。
マスク越しに伝わる艶やかな唇から切なげな喘ぎがさらにおれをかきたてる。
その中でも、右手の股間の揉みは「揉み」から「潰し」へと移行し始めた。
『要求をのめ』といわんばかりに潰しにかかる。
一方、胸のフィユストーンをかけていた左手は『おれのともだち ヒル』を放った。
胸のフィユストーンのやや左にとりつくと彼女のエネルギーを吸い始めた。
ピンク色のエネルギーの奔流がヒルへと流れ込む。

「うっ……。 ああ……。 きゃああぁっ……」
フィユレンピンクとしてのプライドはあるもののそこは女。 そのはざまで揺れ動く。
そうしている間にもおれは徐々になでしこの股間を握りつぶしがなされようとしていた。
「んぎゃぁぁぁぁぁぁ………っ!!痛あぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃ!」
(い、意識が遠のいてく……でも……)

「これが最後だ。 変身を解除しろ! さもなくば……」
(断られたらそれでもいい。 股間を完全につぶすまで。 それが、小娘の選んだ道なのだから)
「い、や、……よ」
(平和とヴァージンだけは守らないと……)
フィユレンピンクは覚悟した。
おれはこれで決めた。
右手はフィユレンピンクの股間を握りつぶした。
ヒルはヒルで「フィユレンピンクのエネルギー吸いとり」を完了させた。
そのヒルはおれの体に取り込まれていった。

フィユレンピンクは股間を潰され、エネルギーを吸い尽くされてしまった。
そこには素顔のフィユレンピンク、モモがそこにいた。
さぞかし、モモはくやしかったであろう。
おれの理不尽な要求と股間潰しとおっぱい揉みに屈したのだから。
「ををを………。 絶景、絶景」
そういうと、おれはモモをお持ち帰りにして……どのような仕打ちをしたか……
それはわからない。
で、モモは生かしておく必要があった。
娘戦隊フィユレンジャーの残りのメンバーたちを全滅させる道具として。
いかがでしたか?
館長は今回の様な攻めは大好物です(萌)
またもやGIGAさんの作品から画をいただきました〜
新星戦隊リュウセイジャー より
次回が期待出来そうですね。SS様今回もありがとうございました。
それでは




「どこに…きゃあっ!」
突然、右手から来た攻撃にマーズは対応できずに吹っ飛び、尻もちをついた
右手には先程の妖魔がいる。しかし、それはあり得ないことだ
「…この!」
再び火炎を放つマーズ
しかし、また妖魔の姿は消え、今度は、
「ああっ!」
左手から攻撃が来る
先日の記事で妄想を募集しましたが、
何と!来ました!!
多分、こんな記事誰も相手にしてないと思いながら諦めていたのですが驚きです。
送ってくださった方は
ゼットン様です(初登場?)
それではガッチリと堪能してください!



仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦館長です、御苦労様です。先程ようやく見てきましたよ!
そこでちょっとだけ感想などを〜



...で
一番印象に残ったシーンは!
なんと!!
!比奈ちゃんの美脚でした!
いやぁ〜綺麗な脚でしたよ〜マジで (笑)
あと......比奈ちゃんの怪力も良かった、可愛かった ♪
えっ! それだけ? そうです それだけです。
以上〜館長の感想でした。



